| Voice.01 |
ダンナが気弱なタイプで全然プロポーズしようとしないので、「いったい何人のオトコふって、アナタとつきあってると思ってるの?」と脅しました。ホントは誰からも言い寄られてませんでしたけれどね。今から思えば大胆発言だよなー。(38歳) |
| Voice.02 |
煮え切らない彼に攻め寄りました。「はっきりさせてよ。決めないなら別れる!」と車の中で。中途半端な彼にいらいらしてました。(27歳) |
| Voice.03 |
「俺のみそ汁を作ってくれ」と、デートの帰りに彼の家の近くで車を止めている時に。(28歳) |
| Voice.04 |
当時住んでいたアパートの風呂が壊れて直そうと思ったら、「どうせ一緒に住むんだから直さなくていいんじゃない?」と言われた。(38歳) |
| Voice.05 |
交通量の激しい道を車で走行中、「…一緒に…(な)ってくれないか」って聞こえたんだけど、彼には車のローンが500万円近くあり、ウソをつくのがイヤだったらしく、ホントは「ローンを一緒に(払)ってくれないか」だったらしい。やられた。(32歳) |
| Voice.06 |
雰囲気を大切にしようと彼は思っていたらしく、高級レストランで食事。しかし、彼はあまりの緊張に手が震え、手にもったワインをこぼしてワインまみれ。「…こんな僕だけど結婚してください」あぁ、情けない。(26歳) |
| Voice.07 |
高速道路の車の中で。時速100キロでのプロポーズだった。彼が緊張して事故らなくてよかった…。(27歳) |